アンチエイジングのイメージ

最後まで使い切りたいお気に入りの口紅

"口紅が直接塗れなくなるまでなくなったとき、ちょっと諦めきれない気分になるのは私だけでしょうか。筒の中にはまだ口紅が残っています。これをそのままポイを捨てるのは、なんだかとてももったいない気分になってしまうのです。

私の母は、口紅が塗れなくなるまでなくなると、筒の中に残っている口紅をヘアピンで掻き出し、小さな容器に移して、ブラシで取って唇に塗っていました。このもったいない精神は、さすが「昭和の母」という感じです。そういった母の姿を見て育った私ですが、やっぱり私にはここまでは出来そうにありません。

筒の中に残っている口紅が最後まで無駄なく使い切れるような構造になればいいのに、と思います。せっかく買ったお気に入りの口紅、最後まで使い切りたいです。"


ファンデーションケースの透明フィルムに不満です

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